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世の中は 左様然らば御尤も そうで御座るか確と存ぜぬ

地域ボランティアの事や地元の雑多な情報、趣味の話など、気の向くままにボソボソと・・・

故郷を遠く離れ 頑張る君へ捧ぐ

案山子(さだまさし

ふるさとを離れ、独り頑張っている人達にこの歌を捧げます。

高校を卒業して独り暮らしを始めた頃、これを聴いて自分を励ましてました。

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10代後半から20代前半、ボクの青春はこの人の歌と共にあったように思います。

パンプキン・パイとシナモン・ティー(さだまさし

この歌とめぐり逢ってボクはまっさんのファンになりました。
(歌)
高校生の時に入り浸っていた喫茶店で、時々この曲がかかってました。夢供養というアルバムに収録されていた曲で、自分をこの歌に重ね合わせて聴いていました。マスターも同じく独身でしたし、ボクにとってのミス・パンプキンもいましたし・・・